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iPhoneホーム画面に同じアプリのアイコンを増やす方法

iPhoneホーム画面カスタマイズネタです。iPhoneホーム画面に同じアプリのアイコンを増やす方法をご紹介します。

iPhoneホーム画面に同じアプリのアイコンが複数の場所にあればいいな!って思うことありますよね。

iOS15からホーム画面へのアプリアイコン追加が複数できるようになりました。別々の動作をするアイコンを設定するにはショートカットカスタマイズをする必要がありますが、この方法だと簡単にアプリを増やせます。

綾fit
Aglet(アグレット)にハマり中!iPhone活用&iPad大好き、綾fitです。仕事でiPhoneをいくつも持っていて、いろいろ設定やカスタマイズをしたりしてます。iPhone13買うならこちらCheck(広告Page)してね!

要約ポイント

  • iPhoneホーム画面に同じアプリのアイコンを増やす方法
  • APPライブラリ・検索からドラッグで増やせる
  • 実質的に操作性が上がるのはショートカットで作成したアプリ

方法

APPライブラリや、スポットライト検索で増やしたいアプリのアイコンを表示させ、深押ししてドラッグしましょう。

緑色のプラスマークがついていると、ホーム画面に追加する合図になります。

利用例:複数の画面に設定アプリ

特定のアプリをよく使うけど、ドックには入れられないもので利用頻度が高いものがあるならこの機能をフル活用できます。

いちいち設定アプリのある画面まで移動するのが面倒という人は、どの画面にも「設定アプリ」を設置しておきましょう。

いかにストレスなく、すばやくアプリを起動できるようにしておくか?が、iPhone使いになるコツです。

利用例:1画面全部同じツイッター

1画面全部同じツイッター

1画面全部同じツイッター

ふたつめの利用例としては、1つの画面を全部同じツイッターアイコンで埋めて、どれだけツイッターが好きなのか?ということを表現することです。

まあなかなかいませんが、人にiPhoneを見せる時ネタになるかもしれませんね。

注意点:利便性

あくまでこの方法で増やせるアプリアイコンは、同じ動作をするアイコンを増やすだけなので、最初からこの画面をひらきたい!といった個別の動作をさせるにはショートカットアプリが必要です。

注意点:増やせないアプリもある

いくつか試してみましたが、どうしても増えないアプリもあるようです。

まとめ

  • iPhoneホーム画面に同じアプリのアイコンを増やす方法
  • APPライブラリ・検索からドラッグで増やせる
  • 実質的に操作性が上がるのはショートカットで作成したアプリ

要注目:機種変更・iPhone端末買うなら今:2022年に得なのは?

2022年にかけての状況ですが、21年3月から各キャリアが方針を転換して、ネット通信20GBという大容量かつ3000円前後の料金プランを出してきています。

が、その時はまだ、通信量は少なくしてもっと安く提供しているといった格安SIMサービスとは直接ライバルにはなっていませんでした。

ところが秋・冬と経て各大手キャリアは「あまり使わないからその分安くしたい」ユーザー向けの低容量格安プランになるものもカバーする動きに入っており、格安SIM各社はいろいろとしのぎを削っています。

特に2台持ちして使い分ける人の増加が顕著ですね!メインに昔から使っている電話番号を使い、ゲームや動画の閲覧はネット放題のプランの大画面スマホ、SNSはカウントフリーの格安SIMで3台か2台目をデュアルSIMで使う人も一般に増えてきました。

一昔前はマニアックな使い方でしたが、節約の情報がバズったりして普通のひとでも手軽に使い分けの知識を得られるというのが大きいですね。

安くなったぶん最新iPhone13が欲しい

そうして携帯にかかるお金を安くしていくことで、iPhone13シリーズや来年発売が予測される新作・新型iPhone14シリーズの購入費用に充てることも検討できます。安くなる情報はたくさんあふれているので、あとはうまく活用すること!が大事になってきます。

iPhone端末買うならどんな方法がいいのか?たとえば手数料が安く済み、しかも新しいものの好きな色が選べるからキャリアのオンラインショップにしたらいいのか?大手からMNPでキャッシュバックを受けて端末を購入して数カ月後に戻りたいとか。いろいろありますね。

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綾fit@iPhone使い方解説好き

今はAglet(アグレット)にハマってるアラサーのiPhone・ガジェット大好き人。iPhoneはファンタジーの世界でいうと「最強の武器」iPhoneの使い方を解説していくよ。兄弟サイトとして、「クロームブック使い方2022」「PC・スマホの使い方とガジェットライフ:ガジェヒト」など複数ウェブサイトを運営しています。

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