iPhone基本操作 トラブル

【iPhone壊れた】水没や画面割れなどiPhoneで多い物理トラブルまとめ

画面が割れた!水没した!ホームボタンが利かない。

そんなiPhoneのよくある物理トラブルをまとめました。

綾fit
Aglet(アグレット)にハマり中!iPhone活用&iPad大好き、綾fitです。仕事でiPhoneをいくつも持っていて、いろいろ設定やカスタマイズをしたりしてます。iPhone13買うならこちらCheck(広告Page)してね!

画面が割れた

画面が割れたイチバンショックで、イチバン多いのがこのスクリーン画面が割れてしまったり、ヒビがはいったりしたケース。

うっかり床に落としてまうことは誰しも経験あるはずですよね。

ガラケーは丈夫だったのに、なんて日本製品と比較していても始まりません。

iPhone画面の修理は比較的公式Appleも、非公式の会社さんでも対応してもらえるようです。

水没

画面の破損の次に多いのが水没。

誰でも一度は経験ありますよね。お尻のポケットにいれといて、トイレのときに、とか、洗い物の時に。とか。

どうしようもならないもの、どうにかなるもの、水没レベルで変わってきますがデータはどうにもなりません。

日頃のバックアップをこのときほど大事だと感じるときはないはず。

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電池・バッテリーの異常

iPhoneバッテリー電池は消耗品です。

ガラケーと違って取り外しが簡単じゃないため、意識しないようになってしまいますが、iPhoneのバッテリーも使い方によっては膨張や熱を帯びて劣化します。

Xperiaのように爆発はしないものの、燃えやすいものの上に劣化した電池を充電したiPhoneを置いておくと発火するかもしれないくらい熱くなりますよね。

バッテリーも実は古い機種でも交換が可能です。

iPhoneホームボタンがおかしい

iPhoneのiPhoneらしいところは物理的なボタンがないところ。唯一のボタンはホームボタンですよね。

このホームボタン、物理ボタンのため動作がおかしくなることがあります。

目には見えない隙間から人の指の皮膚のカケラが入り込んで接触が悪くなる、なんてよく聞きませんか?

このiPhoneホームボタンまわりの動作不良も、修理すれば治すことができます。

カメラがおかしい

すっかりスマホに標準装備となった携帯カメラ。iPhoneカメラのダントツのトラブルは、レンズの故障です。

ピントが合わなかったり、真っ暗になったり、起動しなかったりと、症状はさまざまなので、せっかく撮影したデータがおかしいならば一度調べてみると良いでしょう。

iPhoneマイクがおかしい

通話や音声検索、Siriで使うiPhoneに標準搭載しているマイク。

水濡れや接触不良が原因になります。

Googleの音声検索で、ただしく認識されているか調べるのもありかもしれません。

通話している時に相手の反応がおかしかったら聞こえていないおそれもありますよね。

iPhoneスピーカーがおかしい

音楽や通話のときにお世話になる「スピーカー」。

このスピーカーがおかしくなることもあります。

音楽を聴きたいときに聴けなくなるとつらいので、ぜひチェックしましょう。

コネクタがおかしい

充電意外にもPCと接続してデータのやりとりやバックアップを行う際に必要になるコネクタ部分。

日頃バッテリーの充電などで意外とハードに使う部分なので、とても金属が劣化しやすい部分でもあります。

コネクタ自体の劣化ならば、コネクタの買い替えで対応できるのですが、iPhoneに指す部分が劣化している事が多いですね。

アンテナ・wi-fi・電波を受信しない

iPhone端末は電波を受信して初めてマトモに使える高性能コンピューターです。そのため、電波を受信するアンテナがおかしいとiPhoneの機能の大半が使えなくなりますよね。

アンテナ周りがおかしいと感じた場合、あまりいじると破損につながるケースもあるためすぐに電源を切り、修理屋へ持ち込んだほうがいいでしょう。

まとめ

iPhoneはさまざまなパーツが組み合わされてできています。

音響装備、アンテナ、ディスプレイ。

それぞれが最新の技術を搭載しているので、こういうさまざまなトラブルの分類ができると、実際になにか問題がおきたときに、「これはこの部分のトラブルだろう」という問題の切り分けができるでしょう。

要注目:機種変更・iPhone端末買うなら今:2022年に得なのは?

2022年にかけての状況ですが、21年3月から各キャリアが方針を転換して、ネット通信20GBという大容量かつ3000円前後の料金プランを出してきています。

が、その時はまだ、通信量は少なくしてもっと安く提供しているといった格安SIMサービスとは直接ライバルにはなっていませんでした。

ところが秋・冬と経て各大手キャリアは「あまり使わないからその分安くしたい」ユーザー向けの低容量格安プランになるものもカバーする動きに入っており、格安SIM各社はいろいろとしのぎを削っています。

特に2台持ちして使い分ける人の増加が顕著ですね!メインに昔から使っている電話番号を使い、ゲームや動画の閲覧はネット放題のプランの大画面スマホ、SNSはカウントフリーの格安SIMで3台か2台目をデュアルSIMで使う人も一般に増えてきました。

一昔前はマニアックな使い方でしたが、節約の情報がバズったりして普通のひとでも手軽に使い分けの知識を得られるというのが大きいですね。

安くなったぶん最新iPhone13が欲しい

そうして携帯にかかるお金を安くしていくことで、iPhone13シリーズや来年発売が予測される新作・新型iPhone14シリーズの購入費用に充てることも検討できます。安くなる情報はたくさんあふれているので、あとはうまく活用すること!が大事になってきます。

iPhone端末買うならどんな方法がいいのか?たとえば手数料が安く済み、しかも新しいものの好きな色が選べるからキャリアのオンラインショップにしたらいいのか?大手からMNPでキャッシュバックを受けて端末を購入して数カ月後に戻りたいとか。いろいろありますね。

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綾fit@iPhone使い方解説好き

今はAglet(アグレット)にハマってるアラサーのiPhone・ガジェット大好き人。iPhoneはファンタジーの世界でいうと「最強の武器」iPhoneの使い方を解説していくよ。兄弟サイトとして、「クロームブック使い方2022」「PC・スマホの使い方とガジェットライフ:ガジェヒト」など複数ウェブサイトを運営しています。

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